三国志英雄戦記が今、幕を開ける・・

 
 
漢朝末期。
奸臣・董卓が権力を握ると天下が大いに乱れ、諸侯が蜂起し、十八路の諸侯が董卓討伐に立ち上がった。
同盟軍は袁紹を盟主に推挙し、汜水関の前に集まり、董卓の家来で先鋒の華雄が出陣し、大戦の火蓋が切って落とされた…
敗れた董卓の部隊は洛陽を焼き払い、長安へと遷都し、新たな歴史の幕が開いた…